ママ友探すならママ専用SNS「ママ友る」
無料でママ友探し
ママ育児中top

手のひらの感覚 4ヶ月 赤ちゃん成長

てのひらの感覚

これまで赤ちゃんが触れることが出来たのは、着ている服や、おふろに入れられた時のお湯の感触、体にさわるママの手の感触など、皮膚にふれる感覚が主でした。
ところが、自分から手を伸ばしてものにふれるようになると、布のようなやわらかいもの、おもちゃのようなかたいもの、自分の体など、いろいろなものを体験できるようになります。
同時に、皮膚よりも手のひらでふれる機会がふえるため、これから手のひらの感覚が目覚しく発達していきます。
また、手でつかんだものを何でも口に入れて確かめるので、舌や口の感覚も広がり、この時期の赤ちゃんの五感はどんどん発達していくのです。


■4ヶ月
〜この頃の赤ちゃん〜
「第二段階」
「何でも口に」
「よだれ」
「寝返りの準備」
「引き起こしてみよう」
「視力」
「立体的な世界」

ママ育児中 - 子育て、育児相談